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HIP ENTRANCE

巨尻・デカ尻好きによる着衣尻動画レビュー。

<H★H氏>デニム×尻神様2

【フルHD 高画質】~再編集版~極尻爆尻ジーンズリターン(殿堂レベル確実の極上巨尻)
【フルHD 高画質】~再編集版~極尻爆尻ジーンズリターン(殿堂レベル確実の極上巨尻)



 着衣尻動画界の金字塔作品ということで、師にも特別に許可をいただき、詳細レビューをさせていただく。

 本作は先日の記事でも紹介した通り、着衣尻動画界のレジェンド的作品であったところ、数年前に販売期間が終了したものが、過日再販に至ったものである。旧盤であるオリジナルバージョンにおいては、筆者は恥ずかしながら10回以上はこの爆尻を使用させていただき、恍惚の発射を体感した。しかし、それでいてなおこの爆尻はオスの精子を吸い取る圧倒的なエロスがあるようだ。

 再販版を購入して以降、あらためて本作の驚異的なエロスを再認識し、筆者は再販版においてもさらに数回発射してしまった。オリジナル版と再販版を合わせると、計15回以上はこの尻で発射したことになる。ここまでの回数を発射に至らしめた作品は他にあっただろうか?と思いを巡らせてみても、あるいは他の殿堂入り作品であれば・・・と脳裏に浮かぶ作品はいくつかあるものの、やはりこの作品を超える回数には至っていないと思われる。

 したがって、ヌキ回数を作品の順位付けに当てはめる場合、本作は筆者にとってNo.1。唯一無二の最高の作品となる。これだけの回数をこの爆尻で発射していると、ある種、抱いたオンナにカウントしてもあながち間違いではないような気さえしてくる。そして、抱いたオンナと同様に、親しみや懐かしみといった穏やかな愛情にも似た感覚さえおぼえる。

 筆者以外の諸氏はこの作品に対してどのような感想をおぼえるだろうか。筆者にとって、この作品は着衣尻動画を長年視聴してきた者への褒美、Gcolleという有象無象が蠢く魑魅魍魎の世界で艱難辛苦に耐えながらも投資を続けてきた者への報償。それほど価値のある作品だと思っている。

 ここまでの作品に対して、他の作品と同等のレビューで終わらせるというのはあまりに厚顔ではないか。そういった念にもかられ、以下、詳細レビューを行いたい。
(画像掲載については、H★H氏に承諾を得ております)



<プロローグ(冒頭~0:03)>
 モデル嬢の全体シルエットを確認。黒髪ロングにへそ出しのトップス、そしてネイビーのスキニージーンズ。注目すべきは言うまでもないがその尻肉のボリューム。遠目のシルエットですらわかる、明らかに異物感漂うそのヒップサイズ。横からの全身シルエットのため、ケツ肉がカラダからいかに突出して盛り上がっているかわかる。
 この動画をズリネタに味わおうとする者としては、これから始まる爆尻劇場の開幕を告げるプロローグとして目に焼き付けるべき。

1.jpg









<ウォーキング(0:04~)>
 全身のシルエットを目に焼き付け、肉棒の暖機運転をこれから始めようと思った次の瞬間に飛び込んでくる映像がコチラ。爆尻好きにはあまりに強烈すぎる刺激。数分間かけて徐々に温めるはずの脳ミソとペニスを、いきなりフルスロットルにさせかねないほどの爆尻の乱舞。

2.jpg



 爆尻のウォーキングを背後から撮影したこの映像。着衣尻動画界の金字塔とも言うべき、最高級の肉感と肉量。画像ですらここまでエロスが伝わってくる爆尻は数年来のレビュアーである筆者にとっても稀有。1年に1回現れるか否かというレベルではない。数年に一度、いや十年に一度と言っても言い過ぎではないかもしれない。それほどにこのモデルはヤバい。

 そして、その極上の爆尻を激スキニーでさらに強調させるという暴挙。このスキニー、まず、履きがいい。スキニーデニムはいかに尻肉や太ももにフィットするかが重要。ギンギンの肉棒に0.1ミリの極うすコンドームが極限の緊張状態で装着される。それと同等の極限フィットをスキニーデニムにも求めたい。その点、本作のスキニーはヤバい。激スキニーとでも呼びたくなるほどの極限のピタピタ感。よくこのスキニーに爆尻を詰め込めたなと驚くほどのフィット感。ちょっとした衝撃で今にも破裂しそうなほどの緊張状態を保ちつつも、デニム生地は躍動する爆尻の運動に耐え続ける。

 また、デニム生地の質感もいい。デニム生地は着衣尻フェチの股間にヒットする生地もあれば、まったくヒットさせない生地もある。要点としては、デニム生地のテラテラ感であると筆者は考えている。つまり、レザーに代表されるような光沢系の生地を用いた衣服にオトコの性的欲望は反応する傾向がある。それと同じで、デニム生地もツヤや光を反射させるようなツルツル感があると、よりズリネタ用のデニムとしては好印象である。細かな点ではあるが、着衣尻フェチの股間にインパクトを与えるデニムか否か、生地も重要なファクターとなりうるということだろう。その点、本作のモデル嬢のデニムはいい。残念ながらブランドは不明であるが、爆尻を極限までタイトに包み込み、破裂寸前の風船のようにパンパンに膨れ上がったデニムはえもいわれぬ球体のようなカーブを描きつつ、どこか光を反射させるようなツルテカ感を醸している。

 そのような履きと質感を両立したスキニーデニム。丈が短いトップスのおかげで腰チラもある点も好印象。総じて、衣装も最高評価に値するだろう。

 モデルの肉量、体形、衣装。あらゆる要素が最高評価。

 この極上モデルのウォーキングは圧巻。爆尻がフェスティバル状態で、尻肉それ自体が意思を持ち、尻フェチの股間を刺激するというそれだけのために活動しているような気さえする。
 
そして・・・・・・・。

 この映像。爆尻ウォーキングのドッグアイ・ゼロ距離接写。チャーシューメン全部乗せのような、とにかくエロいやつ全部やっときました感のあるこのシーン。いきなりの絶頂を迎えても後悔はないだろう。

3.jpg
 
 

 ケツの双丘。そしてアナルから女性器にかけてのスイートスポットをにらむ。尻肉とデニムが織りなす光景から目が離せない。

4.jpg


 ウォーキングを背後正面から。パンパンにふくれあがったヒップ。これほど美しいフォルムのヒップ、ほかにあるだろうか。この画像だけでもヌケそう。

5.jpg


 なんちゅーエロさだよ、まったく・・・・・・。このケツに顔を埋めて尻肉のやわらかさを味わいつつ深呼吸したい。

6.jpg

画像レベルですら尻フェチのペニスをヒクつかせかねないこの爆尻を、再販後の高画質で、映像で視聴できるという悦び。再販による画質の向上も素晴らしい。旧作も十分ズリネタとするに耐えるレベルで軽く10回以上はこの爆尻で発射しているが、再販バージョンの画質には恐れ入った。引きの構図では画質向上の恩恵はそこまで感じないものの、アップになったときのデニムのシワの1つ1つを丹念に拾い上げるかのような高画質は感涙モノである。

 この肉感あふれる柔らかそうなヒップにギンギンのペニスを押しつけてパンパン腰を打ち付けたい。

7.jpg

 映像はまだ前半にもかかわらず、この時点ですでに脳みそが溶けるほどに沸騰状態。前半部分をじっくり視聴した者はこのあたりで暴発してしまっても仕方あるまい。ちなみに筆者はこの記事を書いている途中、画像のあまりの破壊力に我慢できず、鎮静化のため1発盛大に発射してしまった。


8.jpg


(長くなったため、後半については後日レビューします)


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  1. 2019/02/17(日) 09:40:27|
  2. 着衣尻動画
  3. | コメント:0

<H★H氏>デニム×尻神様(番外編)

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  1. 2019/02/11(月) 22:02:40|
  2. 着衣尻動画

<H★H氏>デニム×尻神様

【フルHD 高画質】~再編集版~極尻爆尻ジーンズリターン(殿堂レベル確実の極上巨尻)

【フルHD 高画質】~再編集版~極尻爆尻ジーンズリターン(殿堂レベル確実の極上巨尻)


◇撮り師 H★H氏
◇感想
 殿堂入り作品とはなにか?という問いがあるとすれば、筆者は1回、2回のヌキでは飽きがこない、定期的なヌキに耐えうる作品であると答えたい。

 そもそも、オナニーのオカズというものは移ろいやすいもの。オナニーをプレイする時点における趣味・嗜好、己の健康状態、オナニーに許された時間、プレイスポット・・・・・・。その他もろもろの要素が複合的に絡み合い、オナニーのオカズは選択される。

 たとえばAV女優。この女優ストライクだなと感じても、数か月もすれば女優のマイナス面が見えてくる。いや、数か月もてばいいほう。初見で、この女優サイコウや!と思い、肉棒をしごき天井に到達した直後、なんでこんなをオカズにしたんだろうと我に返る。そんな経験はしばしばある。遺伝子を多方面にばら撒くことを本能に宿命づけられたオスとしては、メスとは1回ヤレれば満足するもの。新婚さんにもマンネリがきて、やがてセックスレスが訪れるように、同じオカズを多用するということは本来ありえるものではない。ましてやオナニーのオカズはリアルセックスよりも低刺激なデジタル作品。せいぜい、2回か、3回。1つのオカズに対して射精する限度はそれくらいだろう。

 しかし、本作については例外。

 筆者はこの作品、出会って数年になるが、いまだにオカズローテーション入りして、定期的にお世話になっている。さすがに週1ペースまではいかないものの、3か月に1回くらいのペースだろうか。累計すると両手で数えきれないほどこの爆尻で発射している。「爆尻でヌキたい」。そんな気分になったときにこの作品の捗りは異常。1回ヌイて、2回ヌイて、それでも飽きがこない。それどころか、見るたびに新たな発見、新たな射精ポイントを見いだせる。

 殿堂入りというのはそういうことで、つまり本作のような作品が殿堂入りと称されるにふさわしいのだろう。玉石混交のGcolleでは、投稿者のコメントを額面通りに受け取ることは非常にリスクがあるが、H★H氏のコメントであれば盲目的に追従しても後悔するリスクは少ない。殿堂入りと称される作品が、真に殿堂入り作品であったという稀有な経験をできる本作。

 まず、真っ先に目に付くのはケツ肉のボリューム感。このモデル、ケツ肉の付き方が強烈。決して幅広の骨盤というわけではないが、ウエストからヒップにかけてのヴィーナスラインは、えも言われぬふっくらとした曲線を描いている。幅広と言い切れない骨盤にもかかわらず、このケツのボリューム感は稀有。あと1歩か2歩、体重がオーバーランしていたらデブの範疇に入ってしまいそうな危険性も感じるが、しかしこのケツ肉の前にペニスは反応せざるをえない。

 そして、衣装。下半身にピッタリフィットするどころか、下半身の肉を虐めるかのように締め付けるこのキツキツ・パンパンのスキニーはヤバい。爆尻×激スキニー。この組合わせはヤバい。ともすれば肉感過多のヒップが、デニム生地によって締め上げられ、なんとも言えない上質な質感を醸す。この尻肉が一体何本のペニスを味わったのか、何人の男にピストン運動で腰を打ち付けられたかを想像するだけも愉しい。

 見どころについては、機会があれば追ってレポートしたいが、爆尻好きの諸氏であれば筆者が薦めるまでもなくD氏の作品とあわせて購入済みのはず。あえて語るまでもないだろう。

 ごちそうさまでした。



  1. 2019/02/09(土) 20:58:46|
  2. 着衣尻動画
  3. | コメント:0

<H★H氏>ベージュタイスカOLのウォーキング

【フルHD 高画質】~再編集版~肉尻プレミアムリターンNo.009(セクシーなケツフリダンス)
【フルHD 高画質】~再編集版~肉尻プレミアムリターンNo.009(セクシーなケツフリダンス)

◇撮り師 H★H氏
◇感想

 タイスカOL作品。ウォーキングが秀逸。

 着衣尻動画の優劣について判断するにあたって着眼点は多岐にわたる。モデルに関して言えば、ヒップの肉付き、骨盤の広がり、清楚系かギャル系かなど。傍論ではあるが、モデルの所持品や髪型、足元(ヒールかスニーカーか)なども捨ててはおけない要素となりうる。

 優劣を左右するのはモデルだけではない。当然、衣装はヌキへのキーファクター。デニムかパンツスーツかそれともタイトスカートか。ショートパンツもある。そして、デニムならデニム、タイスカならタイスカ、それぞれの衣装でも細分化されたジャンルがありえる。

 また、着衣尻動画の優劣を左右する要素は、先に述べたモデル、衣装以外にもまだまだある。カメラの画質であったり、撮影アングルであったり、収録時間数、サンプル画像のチョイスなどなど。あらゆる要素が複合的に作用してヌキへ至らしめる着衣尻動画の性質上、留意点は多岐に渡る。

 さて、そのような複雑化している着衣尻動画の判断基準にあって、今回ご紹介する作品は、一見見落としがちなポイントがヌキへの重要なファクターとなっている。すなわち、ウォーキング。

 モデルのウォーキング。着衣尻動画を数年来視聴しているが、モデルのウォーキングについて考慮・検討する機会はそう多くはない。やはり、モデルのヒップのボリュームや衣装がそそるか否か、そういった優先すべき点に目が行ってしまうのはヒップファンとしては当然の習性。しかし、ウォーキングという要素もまた見逃してはならない点であったように思う。

 たとえば、いかにもダルそうに、だらしなく歩くモデルと、尻をプリプリと躍動させてイキイキと街歩きをするモデル。どちらがヌキやすいか。オスの本能として、生命力あふれる健康な母体を求めるのは自然。羊水から腐臭が漂うような生命力ゼロ、体のメンテナンスを怠り、酒・たばこにまみれた不健康なオンナを求めるオスは少数派で、当然、大多数のオスは、健康な卵子と、胎児を守る安全な環境としての幅広の骨盤と肉感あふれるヒップを求める。そして、その健康美あるヒップが、その機能美を発揮するかのように躍動する、言い方を換えれば、その優良な母体をアピールするかのように、ヒップを右に左にプリプリとリズミカルに揺らし我々オスにアピールする。そんなヒップを求めるはずだ。
 
 その前提を踏まえたうえで、本作のモデルである。

 タイスカOL。上下のスーツ、そしてバッグはベージュ系にそろえ、スーツも糊が効いてピシっと整っている。清楚系OLの制服に定めてもらいたいほどに、印象がいい。そして肝心なヒップ。太ももから下は比較的余裕をもたせたスカートではあるが、ヒップまわりはかなりキツめ。甘味成分をパンパンに満載して今にもはち切れそうな完熟ピーチが蠢くかのような肉感は拍手モノ。アリーナ席だけでなく、スタンド席の観客までもが総員スタンディングオベーションで出迎えても不思議ではないほどに魅惑的な果実。

 その完熟ピーチがウォーキングである。そしてそのウォーキングが通常のウォーキングではない。本作のモデル嬢のウォーキングは非常にいい。なんというか、こう、「腰の入った」とでも表現できるか否か、なんとも形容が難しいものではあるが、このウォーキングは非常にいい。師も紹介文で「クイクイと尻肉を左右に振る歩き方がかなりセクシーです!」とコメントしているように、この歩き方には尻フェチは注目せざるをえないだろう。

 魅力なヒップ、そして衣装。これだけでも立派なオカズとして成立していそうだが、このウォーキングはダメ押し。ヌキへのアシスト効果は抜群だ。

 この素晴らしいウォーキングを堪能できるシーンとしては、0:25~0:35あたり、1:00~1:10あたり、1:55~2:40あたり。また、冒頭の照明に恵まれたシーンも有効活用できそう。本作ではウォーキングのほか、エスカシーンもしっかりと時間数が確保されており、普段見えることのないスカートの裏地をチラ見しながらの尻肉の見上げはなかなかの迫力。ウォーキング、エスカ、いずれでぶっ放すか、非常に判断が悩ましいところで、この贅沢な悩みを思案しながらナニをしごく時間、まさに至福である。

 ウォーキングがいい作品というのも珍しいが、本作は着衣尻動画の新たな楽しみ方を教授いただけた作品として、じっくり味あわせていただいた。ごちそうさまでした。



  1. 2019/02/02(土) 12:51:32|
  2. 着衣尻動画
  3. | コメント:0

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